伊達助教の論文がJournal of Hand Surgery European Volumeに掲載されました

伊達助教が執筆した学術論文がJournal of Hand Surgery European Volumeに掲載されました.

タイトルは「Characteristics of extensor indicis proprius and index extensor digitorum communis during finger extension: an electromyographic and kinematic study」です.

本研究は,手指の伸ばす筋肉である総指伸筋と固有示指伸筋の役割の違いを関節運動と筋活動の点から検討したものです.

砂川研究室の修了生である中前さんが修士時代に取り組んでくれた研究です.

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